WILLさん、こんばんわ!! 午後から、ようやくお天気が回復しました(^。^) 前々から、どうしようかと迷っていたのですが、 ついに、車を買い換えることにしました。 来月「車検」のマイ「軽自動車」。 走行距離77,000キロ 最近、ギアチェンジを する時、「不気味な音」をたてるんです(>_<) でもって、査定してもらったら、「ほとんどゼロ!!」と 言われてしまい、このままでいくと、「修理代」が嵩みそう!! この際、思い切って「清水の舞台」から飛び降りました(@_@) MD聴きたいし、「タイヤホイール」もそれなりに、、、 「雪道」も走れるように「4駆」にしよう!! なんて、ダンナと話してたら20万円も予算オーバー!! 娘の「ウ゛ィッツ」より、高くなりました^^; 足らない分は「ヘソクリでいい!!」とダンナに言われましたが 私の所で、「お金」が留まるはずもなく、ただ、右から左に 動かしている現状じゃ、返事のしようもありません(笑) 「貴方の親の通院に必要なの!!」と言って、切り返したものの 結局、お金の出どこは一緒なのよねぇ(^^ゞ
本当に高そうな買い物ですね。うらやましいなぁ。今の自分の懐では、しばらく大きな買い物はできないなぁ。自分の仕事は、ここ1・2年、やはり不景気の影響をもろに受けました。でも前から北の国からの五郎さんのごとく、ありがとうの声が聞こえる範囲で小さくやって来ましたから、同じ業種の中では被害が少ない方だと思いますよ。ところで、昨日、筑紫哲也さんの番組を観て、ちょっと考えさせられました。「Go Slow」ということ。急いでいた時代は、急がなきゃいけなかった時代は、結局何も残してくれていなかったことに、みんなが少しずつ気づき始めていますよね。だから、そんなにはせかされなかった時代を懐かしみ始めている。変に、癒されたがっている。コツコツ、ゆっくり行きたいもんですね。
WILLさん、こんばんは。さっき札幌・小樽の旅から帰って来たところです。なのに、トホホな気分....。もともと、先月同居の妹が会社倒産のため失業して、なんとなく落ち込んで見えたから、私としては元気づけるために連れて行ったのです。すぐ卑屈なこと言い出すのが気になって、リフレッシュしてくれればいいなあと思ったので。で、まあ、普通に旅をして帰って来たら...ガーン!留守の間に冷蔵庫が壊れていた!もうそろそろ寿命かなとおもっていたのですが。そこで妹は急に不機嫌になり「だから行くの嫌だったんだ。」まるで出掛けたから壊れたみたいな言い方。あまりしつこく言うので、私もキレて言い返して....。いい年して姉妹げんかです。なんか、私としても妹への気持ちが否定されたように思えて悲しくなってしまった。空回りしてる。なーんて思いっきり個人的なことですみませんね。ちょっと誰かに聞いて欲しくなっちゃいました。それにしても冷蔵庫が壊れるって2度目なんですけどホントに大変なんですよね。あっと言う間にものが腐る。明日生協の配達が来るっていうのに。それに、あの宝永食堂の餃子ダメになってしまいました。ああ、ショック!冷蔵庫ももちろん買わなきゃいけないし。北海道神宮でおみくじ引いたら大吉だったんですけどね。なんだか長くてごめんなさい。
お姉さんの気持ちだって、きっと妹さんは分かっていますよ。分かっているけれど、あたりどころとしてそこに今回のことが起こって、そこにお姉さんがいたってことですよね。自分にも5歳下の弟がいて、お互い三十代の時は、突っ張ってしまって言い合いになって、しばらく疎遠になってしまったこともありました。でも彼の結婚を機に、互いに共通した幼い頃の想い、そしてそれぞれの十代、二十代の暮らしを想いやってみると、不思議とまた、気持ちが近づいていきました。ある日電話で弟が言った「兄ちゃん」が、昔と同じような気がして....うーん、それにしても、宝永食堂の餃子はもったいない。少しずつ手をつけて、残っていたものなのでしょうか。送られたままだったのでしょうか。そちらの気温だと、1泊2日じゃなく、数時間でダメになっちゃいますもんね。釧路は年間を通じナチュラル・クーラー&リフリジレイターですからその点安心で、気温25度を越えるのが数日しかなく、冬の室温の方がむしろ25度超えることが多く.....
つむじさん、お帰りなさい。私は弟しかいないので、わからないけど、一緒にいればいろいろとありますね。心のなかではきっと感謝してると思いますよ。うちもテレビ、自転車、給湯器と次々壊れ、そのうち人間が壊れるんじゃないかと冗談言ってます。冷蔵庫は一番困りますね。経験ありますけど、真夏で、得体の知れない物体?も出てきたりして大変な思いも・・・。餃子は残念ですね。昨日も食べましたよ。あと一袋ありますので、つむじさんに分けてところなんですが・。
最後へんな書き込みでしたね。あと一袋ありますので、つみじさんに分けてあげたいところなんですが、遠いですからね。また注文して下さいね。
WILLさん、こんばんわ!! 今日は、午後からボラの「役員会」やら、「主任児童委員」との 懇談会、はたまた、「行事」の打ち合わせで、18時過ぎ帰宅!! ダンナ曰く、「金にもならん」事で半日つぶしました(>_<) 今年は「選挙」のせいで(?)みんな、5月に重なってしまってます 連絡事項が多すぎて、頭が「パニック!!」(爆) 休みボケも加わり、お金をもらう仕事じゃなくてよかった^^;と 思いながら、「車」を運転してたらラジオから「乾杯」の曲が、、、 赤いマフラーの蛍ちゃんが「必死」で電車を追いかける あのシーンが浮かび、ちょっと心が救われました(^。^) 4・25に合わせて「尾崎豊」さんの「特集」もやってましたね。 WILLさんはドラマで使われた曲ではどれが好きかしら?
正直いうと尾崎さんは好みじゃないですね。なんかダメなんです。倉本ドラマのテーマでは悲別のテーマが好きです。携帯の着信音に使ってます。北の国からだと、れいのテーマがいいなぁ、温かく、懐かしい感じだけど、ちょっとせつない感じがして。そうだ、映画「駅station」のテーマもすごく綺麗なメロディだと思っています。舟唄だけがよく取り上げられるけど....主題歌では「たとえば、愛」のとまどいトワイライトっていう歌があったんです。豊島たずみさんという方が唄っていらした。この曲が一番好きでしたね。知らないだろうな。
WILLさん、こんにちわ!! 最近、富に(?)に物覚えがいいもので、たぶん、「タイトル」 聞いても、すぐにピ〜ンとはきません(笑) 私も「着メロ」は あ〜あ♪で通してます。 メールはさださんの「案山子」にしてます^^; 子供からは「メール」しかきませんもの(>_<) 「駅station」のテーマ曲はすぐ浮かびませんが いしだあゆみさんが駅で「最敬礼」するあの場面は 印象的ですよね。 いしださんも「時計」「海へ」「北の国から」と 数多く出てるんですね(今ごろ気がつくなんて、、(^^ゞ)
案山子は良い唄ですよね。田舎から都会へ出た若者の、あるいはそれを見送った親の心の琴線をふるわせる唄ですよね。「お金はあるか」「今度いつ帰る」に集約されてますよね。ちょっと思い出のある唄で、後でWith Scenariosを更新した時にふれますね。さださんの唄では無縁坂と案山子と風のライオンが好きだな。朝刊とか雨やどりとか関白宣言は好きじゃないけれど。いしだあゆみさんのあの泣き笑い敬礼は凄いよね。仕事一途な夫への、たった一度の浮気を許さなかった夫への、いろんな思いをこめた敬礼だもんね。いろんな賞を総なめしましたよね。原案シナリオでは、ラストシーンで、札幌駅改札で三上刑事を迎えるいしださんっていう場面があったんですよ。実際の映画よりもちょっとハッピーエンドなんですよ。コスモスさん、もーまーに書き込む時は、長くのびたスレッドにレスつけるより、思いきって頭に新しいスレッド立てた方が、反応がいいと思いますよ。
コスモスさんは、さださんがやっぱり好きなんですね。WILLさん、それは風にたつライオンのことかな?なんとなく、WILLさんの好みがわかってきたような・・・。おっといけない!家に帰ります。また今度来ます。!
風のライオンは尾崎亜美さんだ。これも良い唄。風に立つライオンでした。そうか、好み読まれましたか。吉田拓郎さんの「流星」も大好きです。
大滝秀治さん、今年に入ってから、NHK、日テレのドラマ、そして、最近流れてるキ○チョールのCM・・・と、気を吐いておられますねぇ〜(^^)特にそのCM・・・大滝さんが岸辺一徳さんに「お前の話は、つまらん! つまらん・・・」って、一喝してるヤツですが、なんだかよくわかんないけど、ミョ〜に可笑しい・・・(^^;とにかく大滝さん、まだまだご健在で(失礼)なによりです〜(^o^)
この前まちがって(失礼)、織部金次郎って映画を観たら、大滝さんが出てて、やくざの親分役で、ハイテンションな似合いの役であることは認めるけれど、なんか物足りないんだよな。重厚さがねぇ、足りない気がして、明らかに。あるでしょ、ホンカンにも、岡野のおじさんにも清吉おじさんにも、大人物にも、ハイテンションだけでなく、何ともいえない重厚さが。そういう陽と陰のバランスがたまらない役者さんだもんね。とかいって、「作品を語る掲示板」調の話になっちまった。そのCM知らないなぁ。要チェックだね!
知ってる知ってる、よくやってますね。マニア(?)の間でもたびたび話題にでてきてるみたいで、禁鳥さん、よくこういうの作るにゃと感心してます。話は変わりますが、桃井さんの音楽館のゲストに森山良子さんとBEGINだったけど、よかったですね。桃井さん、いい味でてるにゃ。
観ました!最高!初老の息子と高齢の父親のおかしな緊張感がばっちり表現されてますね。テレビじゃなくて、↓で観ました。このサイトも金鳥らしい。http://www.kincho.co.jp/cm/theater/ticket.html
↑のところ、観ました〜 「仕掛け」がオモシロカッタ(^O^)それにしても、凝った「つくり」でんなぁ・・・(^_^;中の売店のところで、オバちゃんの顔クリックしたら「いたっ、なにすんのっ、もう!」とか、ポップコーンをクリックしたら、オバちゃんが「おおきに、さんびゃくまんえん」って、かえすのなんかは『吉本新喜劇』の世界じゃ、あーりませんか(^_^;
WILLさん、こんばんは。昨日は見苦しいところをお見せして、ごめんなさい。WILLさんも、きみどりさんも分かってくれてありがとう。お陰さまで、なんだかすっきりして今は、私に当たって済むのならそれもいいか...っていう気がしてます。ヤツはまだふて腐れてますが。今日、仕事帰りに早速冷蔵庫買ったのです。私も自由業の身、この世に必要不可欠のものではなく不況の時はやっぱり収入は減ってしまいます。コスモスさんほど高い買い物じゃないけれど、まとまった出費はきついです。まあ、それはいいんだけど、なんと届くのが1週間後!これでコンビ二生活が決定です。ふう...。餃子は2袋頼んで、(1個の大きさがもっと小さいと思っていたので2つにしました)1袋はすでに食べていたので、ラッキーでした。1度目は今まで通り食べて、その後はWILLさんオススメの食べ方にしました。とても美味しかったので、今度の日曜の来客にも出すつもりだったんですよー。ホント、きみどりさんの1袋譲って頂きたいけれど、出直してまた注文しますね。
ええ、何で1週間も!Go Slowにもほどがあらあねぇ。餃子食べたのなら、正しく「口・惜しい」んでしょうね!
つむじさん、こんにちわ!! 「冷蔵庫」大変な目に遭いましたねぇ。 ホント「電気なければタダの箱」ですものねぇ(笑) うちの子供は、3人ともそれぞれ寮やアパート暮らしして いるので、それぞれが新しい生活を始める時は「嫁入り仕度」 みたいでした。それでも、娘が寮に入る時、先輩から、コタツと 冷蔵庫戴いて(先輩の方が大きかった)学生時代、使ってたものを 我が家においてあります。つむじさんとこと、近かったら 譲ってやれるのにねぇ^^; 7人で暮らしてた頃は、大型冷蔵庫プラス冷凍庫が 一杯でした!!毎日、買い物に走ってました(笑) 今では、義父母もそう食べないし、私達だけだと そう贅沢なものでなくてもいいので、週2,3回も 買い物に出かければいい方です。 一緒に暮らしていると、いろいろありますが 離れてしまうと、「淋しい」ですよ!! 身内に「甘えれる人がいる」幸せを、妹さんもきっと わかっていらっしゃいますよ。 「そっとしてやる、思いやり」 つむじさんの優しさが、伝わってますよ(^。^)
コスモスさん、ありがとう!残念ながら買ってしまいました。冷蔵庫と洗濯機って1日でもないとつらいですねー。五郎さんの暮らしは私にはきっと出来ないな。今日、向田さんの文庫本を読みながら帰ってきました。登場人物が、なんとなくお互い思いやってだけど、サラリとした関係で...いいんですよね。でも、私は了見の狭いヤツなんで、こういうのにただ憧れているだけ。WILLさん、○○○○カメラで買ったらこういうことになりました。売れ筋じゃないのを買っちゃったみたいです。
WILLさん、こんばんわ!! なんとなく気ぜわしかった週も終わりです。(笑) 娘が帰ってきたので、久しぶりに料理に腕ふるいました(>_<) 常日頃、野菜の摂取量は少ないだろうと、 サラダをはじめ、ニラの卵とじ、フキと筍の炊き合わせ、 ほうれん草のアーモンド和え、から揚げ、漬物、 なめこと豆腐の味噌汁、(筋子)を出しました。 ぜ〜んぶ、食べた娘に、ちょっと「ビックリ!!」 少しずつ残して取ってあったものものを、 ダンナのビールのつまみにします。(爆) 今週は「遅番」の週なので、ゆっくりと「娘と二人」で 夕食食べたんです(^。^) 「後輩指導」でなかなか苦労してるらしいです。 自分も先輩に迷惑かけたんだなぁと、反省してるとの事。 ひとつずつ、階段上っていく娘に対して、母親の私は??? 「老化」への道へまっしぐらかな^^;
美味そうだな〜、から揚げ以外は全部自分の好きなものばっかりです。娘さんが超うらやましい!そういうの大好きなんですよね。後輩指導、今の2・3年違いは昔の10年近くに感じますもんね。知人の看護学校の先生がおっしゃっていましたけど、父母の変化に一番驚くとのこと。良い意味で放任できなさすぎる点を。学校関係もそうですよ。地方差はあるだろうけど、平成に入ってからはもう驚くばかりの変化です。自分がどうだったのかを何故忘れたのだろうと思うことばかり。○○○してもらえなかったのは、決して不幸なことばかりじゃなかったのに........
おいしそう。私にも作って欲しいです。全部いけちゃうわ。今朝は長男が仕事で5時半に出ていき、犬の散歩で近所を一回りしてきました。なんか緊急の仕事が入ったらしく、休日出勤です。高校は自転車で10分、部活もバイトもせず、気ままな学生から生活が一変し、とても疲れているようです。二男は部活があるので、もうすぐ起こします。殆ど家にいないですね。私も仕事で、夫だけ休みでたぶん昼まで寝ているでしょうね。コスモスさん、まだまだ大丈夫です。一緒に若返りましょう!
くまっち兄のところで、おおぼけかまして逃げて着ました。昨日わが愛しの太郎が、幼稚園から、「母の日プレゼント」を作って持ってかえってきました。確かに私は「母」であり、楓からも幼稚園の時にもらったし、今も少ないお小遣いから、プレゼントもらいます。それはそれでとても感動的なのですが・・・・1ヶ月早く生まれて、私と離れ離れの1ヶ月をすごし、食もほそく、小児喘息のアレルギーまでもっていて、季節になるとヒューって言うし、でも元気だけど・・・そんな太郎が泣きながら1週間通った幼稚園にもなれて、私の顔書いて、カーネーションに緑の茎までかいて・・・涙があふれて・・・母になってよかった・・・子供ができなくて、悩んだり、産んだあと、私が大病したけど・・・・母になってよかったと思った一日でした。楓はそんな話をしていたら、「楓お小遣い使ってしまった」と青い顔していたので、「気持ちでいいよ・・・」って慰めたあと5分後に部屋にいったらぶっ飛ぶほど散らかっていて雷おとされて・・・かわいそうに・・・でも、気持ちでいいんだよ・・・だから部屋かたづけて・・もうすぐ家庭訪問だよ・・・楓・・
そうか。太郎ちゃん、そんな泣かせるプレゼントを贈ったのか。楓ちゃんの青い顔した気持ちもまたよし。でもついてないなぁ、母の日イブのゲンコツは。あったかい話ありがとう。なめ猫知ってる二十歳の母さん!
確かにおおぼけですね。でも私なんかそんなの日常茶碗飯だって。うちには母の日の文字はありません。数年前から無くなってしまいました。亡き母のプレゼントを買って、少し経ってから自分で使うんですよ。なんかへんでしょう?でも「飯でも食べようか」と家族の誰かが言い出すのを待って、夕飯の用意をしてない私であります。
WILLさん、こんばんわ!! 昨日の「手料理」のせいではないとは思うのですが(笑) 「準夜」の勤務に出かける前、娘から「プレゼント」を 渡されました。 ご存知かはわかりませんが「キタムラ」のバックでした。 名前が「K」ではじまるので、お気に入りなのです>キタムラ 小さな筒に「感謝状」まで入ってまして、娘からの 「メッセージ」が書かれてました(^o^) 物につられちゃいけませんが、やっぱり嬉しいものですねぇ。 同居の「義母」へのプレゼントはまだ用意してないのです(>_<) 明日、一番で「花屋」さんへ行くつもりです(笑) たぶん、息子達からは「電話」もあるかどうか と思います(爆) 今は亡き母に「プレゼント」をすると 「いたわしなくて着れない!!」(勿体無くて着れない!!) とよく言われたものです。 母の言葉もそれはそれで嬉しいのですが 私はこのバックを「大切に」使おうと思ってます。
コスモスさん、お晩です。あっそうか、第二日曜だもんね。自分は仏壇に好きだったおはぎとお茶をあげる、そういう母の日。
そう、明日母の日なんですよね。今日、明日の来客用の買い物をしてきたんですけど、最後にお花!と思ったら買えないのですよ、混んでて。列がとぐろを巻いていて何時間待つのかなぁ....。あきらめて帰って来ました。コスモスさん、明日はもっと混むかもよ。お嬢さん、フンパツしましたね。「キタムラ」は私の地元なんです。私は1つも持っていないけど人気ありますよね。感謝状が嬉しいじゃないですか。今年は母親にパジャマをあげました。でも、ずるいんです、誕生日兼なので。喜んではくれたけど、プレゼントを身に付けたところを見たことがないんですよ。私たち姉妹も母がくれたもの好みに合わなくて、しまったままだし変な親子(笑)。最近、年齢のせいか家事がおっくうらしいので、今度お休みの日に掃除に行くことになっています。それが母の日のプレゼントってところかな?ちっとも親の好みに成長しなかった、そして中年になってしまった親不孝者です。
WILLさん、おはようございます!! 今日から、ダンナは「早番」の勤務です。 でもって、必然的に私も早起きします(苦笑) 今朝は「交通安全」の「りっしょう」もあります。 通学団の生徒さんが出掛ける頃「いってらっしゃい!!」と 「車に気をつけて!!」と、一声掛けるんです。 今年は「組長」なので、ダンナからも「頼むよ!!」と 念押しされました^^; 午前中は「子育て支援センター」のボラで〜す。 可愛い「天使」達に、元気を貰ってきます(^。^) 皆さんも、今週「元気にまいりましょう!!」
うわぁ!ホントに早起きですね、コスモスさん。私は昨日のお客様(6名)疲れで、目が覚めた後2度寝してしまいましたよ。同居の妹はずーっと休みだし、私も今日は仕事に行かない日。地震(結構大きかった)が2回あったのにベッドから出ることもなく...さすがに寝すぎです。でも、これで今週元気で行けそうかな。さっき、人気投票覗いたらもう955票まで来ていました。途中からは順位が固定されていた感じでしたね。私の予想は全然当たらなかったなー。
ホントにいつもコスモスさんは早起きですね。でも健康にはそれが一番ですよね。見習いたいのだけれど.....つむじさん、地震気にしなかったのですか。「4」ってけっこう揺れますよね。それとも直にとまるでしょって感じだったのかな。自分は地震の初期微動を感じる体質らしくて「あっ来るな」って感じて、数秒後に主要動が起こるって感じです。釧路は多いからもう慣れっこ。今週中で人気投票は閉鎖になりますね。自分の予想は、1位)北の国から 2位)前略おふくろ様 3位)昨日、悲別で でした。投票占有率に注目してました。2位と3位が、北の国からにどの程度近づくかというところに。結果は驚くほど、悲別、前略が強かった。後でまとめますが、考えてみると70年代からの倉本聰ファン方の中には北の国からに対して拒否反応示す人もけっこういらっしゃる。そして、40代の前略、30代の悲別支持層はかなり多いですからね。その辺が反映したのでしょう。
いつもなら震度2でもオロオロしているんです。でも、なんだかすごく疲れてたらしく起きられなかった。頭の中では、ここには何も倒れて来ないはず...とちょっと安心してて。いけないですね。関東大震災が来るって言われ過ぎて、油断してる。釧路って地震多いんですか?知らなかった。
おはようございます。というか、まだ起きてました。やっと詳解・君は海を見たかを完成させました。パート1,パート2に分けました。パート2はADSLでもかなり重い(開くのに時間がかかる)ページになりました。申し訳ありません。とにかく、御覧あれ!!
WILLさん、おはようございます!! ホント、早いんですもの。ビックリ(>_<) でも、「君は海をみたか」の完成、お疲れ様!! しっかり,読まさせていただきました。ありがとうございます。 この作品のことは、全然覚えがないので、「興味津々」でした。 また、あとで、ゆっくり感想を語りたいと思います。(^。^) なにはともあれ、ぐっすり、おやすみなさいませ(笑)
「詳解・君は海を見たか」の完成おめでとうございます。そしてありがとうございます。本当に詳解ですものね。きっとお疲れで、まだ休んでいるかな?ひょっとしてソファーで?悲しくなると海が見たくなるんですよね。そして海の香りも子供の頃を思い出してウルウルしてます。谷川俊太郎さんの詩、図書館で読んでみようかな。子供の教科書でしか知らないいので・・・。
WILLさん、こんばんは。「詳解・君は海を見たか」パート2、今読み終わりました。本当にありがとうございました。読み進むうちに、この時はこんな表情だった...とか思い出してきて、またジーンとしています。なぜか、一升瓶がスローモーションで落ちるシーンはっきり覚えていたのに、持って来た大友柳太郎さんを忘れていました。そんなことばかり。いつかまたドラマを観られる日まで、何度でも読み返してしまいそうです。それにしても、お疲れでしょう。ちゃんと寝られましたか?ホームページを管理するのって大変なんですね。私も来月、無謀にも始めようとしているんです。ちょっと頑張らないと!
みなさんに喜んでいただいてとても嬉しいです。自分の夢のホームページですから、少しずつ積み上げていく今が至福の時みたいです。つむじさんのホームページ、楽しみにしてます。作る途中過程を十分楽しんで下さい。
↓のWILLさんのレスの中に「横溝正史」ってのを見て思わず反応・・・(^_^;小説はめったに読むことのない私ですが、横溝作品は好きなんで、氏の文庫本は別ですね。横溝作品というよりは、「金田一耕助」っていうキャラクターに惹かれているのかなぁ、私は・・・原作としては『獄門島』が気に入ってるんですが、映画化されたものの中では、やっぱり市川監督の『犬神家』ですねぇ。娯楽映画としても出色の作品だったと思う。『犬神家』には、坂口良子さんや大滝さん、でてましたね〜若かりし頃の地井さんも・・・あっ、そうそう、原作者の横溝さんも“顔見せ”的にちょっとでておられました(^_^;「金田一」の役は様々な役者が演じてきたけど、私は、映画の影響もあってか、やっぱり石坂さん、だな。横溝さん、誰をイメージして「金田一耕助」描かれてたんでしょうねぇ(^^)あちゃ〜、作品掲示板的ネタでした・・・(^_^;
去年もーまーでもちょっと話したのだけど、活字としては本陣や獄門島が群を抜いているのでは。世界的なミステリーだと思います。映像的には、松竹の(野村監督)八つ墓村。東宝(市川監督)の悪魔の手毬唄が良かったな。犬神家の一族も嫌いじゃないな。大滝さんと坂口さんの他にも、三木のり平さんなんかも良い味出していたような気がします。あっ、テレビ版の悪魔の手毬唄も良かったな。いろいろな複雑な人間関係と巧妙なトリック、その影にどうしようない人間の悲しさや優しさがクロスオーバーしていて、横溝作品は面白いですね。金田一は神様のように優しい人間ですよね。その辺に救いがあって、自分はそういうところ好きですよ。
WILLさん、おはようございます!! 昨日は、ぐっすり、眠れたんでしょうか? 私はやっと、「この国のアルバム」を手にし、 いざ、「読破!!」と思いきや、「夢の中」にまっしぐら(笑) 昔は「西村京太郎」さんシリーズなど、犯人が知りたくて、 2時、3時まで、読んだ事あったのに、、、「睡眠誘発剤」に変わってしまった(爆) それでも、頑張って(?)読破にチャレンジしま〜す♪
いや、爆睡しました。ちゃんとベットの上で。横になって3秒以内で寝たと思われ.........自分も高校生の時から10年くらい読みまくりました。推理小説。横溝正史、高木彬光、アガサ・クステイ.....そうですよね、犯人が分かるまでとまらなくなりますよね。睡眠誘発剤.....活字を読み出した直後、コスモスさんの活発な一日の疲れがどっと出ちゃうわけですね。
拝啓 蔵元様詳解・君は海を見たか。拝読させて戴きました。正直なところ、私はこのドラマを観ていないのですが、泣きました。読んで涙、出ました。凄いです。やっぱり蔵元様、あなたは凄い人だぁ。(トド風)作成、お疲れ様でした。あなた様の地道なるご努力(この言葉に『ご』は要らない???)によって、どれだけの人の心が励まされているか・・・癒されているか・・・少なくとも、私にとってここはやはり『蔵』です。私達家族の心の癒しが「鎌倉の海」である事を大事にしていこうと思いました。感動して涙を流せる事が出来る、そのものを幸せだ、と感じました。 敬具 東京人より
褒めてもらって嬉しいです。自分がやったことはあくまで倉本先生の素晴らしい脚本と映像を確認しながらあらすじにまとめただけですから。本当にきれいだねーっていう初歩的だけど最も大切な価値観を家族で共有することって大切ですよね。前にもちらっと書いたことがありますが、昨年末亡くなった中高校生時代の友人との思い出のドラマだったんです。この作品は。彼へのレクイエムになってくれたら、うれしいのだけど。なっ、中ちゃん!!東京人ちゃん、ひざ大丈夫かい?
レクイエム・・・なってます、きっと。空の上で、喜んでいると思います。母も見てるかな?結構感激屋さんだったから娘の私同様、涙そうそう・・・。膝は毎日ごまかしています^^;来週MRI。次の日結果が出ます^^;ドキドキ・・・
WILLさん、おはようございます!! 今朝は、ダンナに起こされてしまいました(>_<) 昼中は、必死で「本」に夢中で「昼寝」すら(?) しなかったのに、娘は「夜勤」だったので、23:00に 「モーニング・コール」をせねばならず、(手のかかる娘です) 「夜更かし」してしまい、今朝は「目覚まし」も無意識に 止めてしまったらしいです(笑) 木曜日って一番疲れが出る日のような気がしますが、、、、 でも、「この国の、、、」読み終えて、「屋根」の公演や、 「遺言」の事と同時進行の箇所なんか興味津々でしたね。 相変わらず、「環境問題」となると、「反省させられること」 ばかりでした。でも、自分の出来る事から、始めないと何にも 解決しないんですよね。今日も「ゴミの日」なんですが、 夫からよく言われる言葉。「ゴミは溜めずに、金貯めろ!!」が ちょっと応えるゴミの量です^^;
ゴミは溜めずに、金貯めろ!! 名言です!!この国のアルバムは、まだ読んでいないのですが、昭和40年代初頭くらいに戻ってみる勇気を皆が持てばね。いいのではと思っています。あの頃は本当に不便だったのだろうか。あの頃は、自然も、人と人とのつながりも、とても豊かなであった気がするもんで.....
WILLさん、おはようございます!! 昨日、久しぶりに以前、仕事をしていた頃、通勤に利用してた 国道を通りました。両側の「斜面」には、 なっ、なんと黄色の花!!、花!!花!!だらけ、、、 そっ、そうだ!!あの花。正吉君が「蛍」ちゃんに 猛烈!!にアタック!!した時の、、「オオハンゴン草」。 しかし、名前は定かではない(^^ゞ それは、それは「見事!!」でした。 あぶなく、「よそみ運転」で「そこの車止まりなさい!!」 なんて、捕まりそうでした。一つ信号後に 「パトカー」が巡回してましたもの(爆) あの「お登紀」さんの「百万本のバラ」もよかったですものねぇ。 ちなみに少し早かったけれど「バラ園」に「バラ」を見に行った 帰り道のお話でした♪
オオハンゴン草でいいんですよ。昔富良野近郊の平岸や歌志内で少年時代を過ごした時、何処にでも咲いていた名も知らない黄色い花でした。ドラマでああいう風に使われて初めて名前を知りました。雑草のように強い正吉の螢への想いがたくさんたくさん届けられたんですよね。
横溝さんは一時期ブームでしたね。野村芳太郎監督の八つ墓村は、本当に怖かったですね。あの頃は一番映画を観た時代だったかもしれません。割と最近もビデオで観ました。それは、WILLさんが作品を語るで、芥川也寸志さんの音楽がいいと書いてたのと吉岡さんの、「デビューはショーケンさんの子供時代をやりました。」という言葉を聞いたからです。(ファンのなかでは常識らしいですが)出演者がショーケン、山本陽子さん、小川真由美さん、山崎努さん市原悦子さん、大滝さんもいました。凄い役者さんばかりで、金田一役の渥美さんが目立たなかったですね。犬神家の一族を現代風にアレンジした「蒼いけものたち」って言うドラマがあったんですけど、これは本当に怖かった。夜トイレに行けなかったです。あれは小学生のころかな。
観てました。観てました。沢村貞子さんが長女松子役で、助清はマスクじゃなくて、包帯ぐるぐるじゃなかったかな。三つ首塔の「いとこ同士」ってのもありましたね。火曜日の女シリーズ。恐いもの観たさでよく観てました。このシリーズで横溝作品を知ったような気がします。2年くらい前にスカパーでも観たな。それときみどりさん、例の件、確認し着々と進行中。
解ってもらえてよかったです。友達みんな覚えていないのよね。WILLさん、テレビ探偵団の泉麻人さんのようによく観てますね。それとこの度はほんとうにすみませんでございます。
松竹の「八つ墓村」は・・・ショーケンを追いかけまわしてた小川真由美さんが・・・怖い・・(^_^;「蒼いけものたち」って、私、初耳です〜(^_^;チョット気になったんで調べてみたら、1970年放映のドラマなんですね。ん?・・・ということは、角川映画の「犬神家の一族」が1976年に公開された後巻き起こった、あの“横溝ブーム”よりも前の、横溝正史原作のTVドラマだったんですねー。ふむふむ・・・調べてた時に気付いたんですが、健さんも、1961年東映「悪魔の手毬唄」で“金田一”やってらっしゃったんだ〜(^^)
横溝ブームは昭和25年前後から30年くらいの周期で訪れている気がするんだけどな。古くは昭和20年代の片岡知恵蔵金田一ってのもある。これビデオを持ってて、観たのですが金田一がカッコ良過ぎるし、犯人別人だし。健さんもその延長上でしたよ。70年代後半から原作に忠実に映像化されることが多くなりました。>きみどりさん。泉麻人さん、ドラマに限っていえば負けない自信あるけれど、彼の知識は特撮からアニメから歌番組から総合的だから.....重要な補足)あんなに弱々しくないし....
WILLさん、こんばんは。なんだか、懐かしい書き込みばかりです。みんな同じもの見ているんですねー。でも、「八つ墓村」のショーケンの子役が吉岡君なのは知らなかった!ファン失格ですね。話は変わって、こんなことがありました。最近、向田さんの短編を読んでいて、「チャランケ」という名前の喫茶店が出てきたんです。どこかで聞いたことある言葉なんですよ。それでやっと思い出したんですが、釧路にそんな地名がありませんでしたか?湖か池のほとりに。その昔、「狩勝」(?)っていう夜行列車で釧路に着いて、タクシーの運転手さんに勧められて行った場所がチャランケなんとかっていう所でしたよ。あまり時間がなく、すぐに弟子屈方面に向かってしまったので他の事は何も覚えてないのですけど。初めて北海道に行った時のことでした。向田さんも行ったことあるのかな?関係ないんですけど、冷蔵庫今日届きました!当たり前なことの嬉しさを味わってます。
ありますよ。春採(はるとり)湖のほとりに旅館「チャランケ荘」http://www.tabi-hokkaido.co.jp/charanke/チャランケ、アイヌ語で、談判・話し合いですね。懐かしいな、狩勝。富良野周りの急行列車。富良野から新得までが長ーーーーーく感じて帯広から釧路がまた長ーーーーく感じるんです。今は釧路〜札幌間は4時間かからないから、驚き。冷蔵庫良かったですね。それにしても今まで大変だったでしょ。
HPのアドレスありがとうございます。画像を見てもなんかピンとこないですね。旅館があったんですね。何にも覚えてないんだなあ。今は、北海道を鉄道で旅するなんて、難しいことですね。主要な路線しか残っていないし、海外に行くより交通費がかかるもの。そんな訳で道東は10年以上行っていません。またいつかオンネトーに行きたいです。
WILLさん、おはようございます!! 今朝の「天気予報」で「北海道はお花見日和です」と 言ってましたが、WILLさんの所は満開ですか!? こっちは昨日、「夏物」を全部出しました(笑) ただ、あんまりいいお天気が続かないので、 冬物の自宅で洗えるものが、まだ溜まってますけど、、、(>_<) 話は変わりますが 親戚のおばちゃんは、 暑くなると「秋田」の娘の所に「避暑」に 出かけ、 寒くなると、こっちの息子の所で暮らすという 「優雅?」な生活をしてます(笑) 倉本先生の「冬眠」という言葉を聞くと、北国の人には 「必要」なのかなぁとも思ってしまいますが、、、
民家の枝にちょっとだけ咲きかけたのを見つけましたが、開花というにはまだまだ。寒いですもん。ここ数日...
実はね。連休前から入院していた父ですが、状態は悪くないんだけど、このまま2ヶ月から3ヶ月おきの間隔をあけて、入院して治療をするっていう病院側の考えらしいのよ。でも父はしばらく入院が長引いても今一番忙しくない時期に思い切って手術して、悪い部分を取り除いて、あとは通院したほうが言いと話し、先生も納得してくれて、来週早々手術することになりました。この際だから体ぜ〜〜んぶ検査したところ、悪いとこはなく、術後も次の日から歩いてリハビリするそうです。肝臓がいわゆる「脂肪肝」になっており、アルコールによる血流とまりそこが「がん」になる一歩手前だったようです。前回あったポリープは「良性」だったこともあって、先生も治療を急がなかったけど、毎日通っている母も大変だし。本来はこの状態で見つかるのはめったになく、悪くなって初めて症状が出る「肝臓」です。今回はすごくラッキーなことだったと先生も言っているので、安心しながらも遠く離れている私は不安になり、オロオロしていました。父に反対に怒られました。「今は小学6年の時に両親がいっぺんに亡くなって今までとにかく突っ走ってきた自分の休息のときだと思っている」と父は言います。母もがんばっているから、あなたがオロオロしていたら子供たちも不安になる。ドンと構えて、大丈夫!だからと・・・父は母は・・いつまでも元気でいてほしいと願う子供の気持ちですが・・・遠くに嫁いだ私はある意味、覚悟みたいなものもあります。だからこそ元気にいてほしい・・・病気にならないでほしい・・・と願い続けています。そんな中で、オロオロしないように、とにかく何かに熱中して、でもむりしないで、楽しく・・・URLかわったのでリンクよろしくおねがいします。見てやってください。父は心配ないけど、ちょっと心配しすぎてる姫でした。長くなりました・・・・・
自分も2年前の今頃から約2か月間。親父が危険な状態に陥って昼間から深夜まで何回も弟夫婦と電話で話して、相談されたり、指示したり、出かける準備したり、取りやめたり、出かけていったり、いろいろ緊迫の月日だったな。離れていると、本当にね。心配だよな。わかるよ。おへ姫。でも良かったなぁー、本当に良かったなぁ。リンクはすでに張り替えております。姫さま。抜かりはありませぬぞ。
うん・・・・・ありがとう。そうだね。いい方向にむかっていると考えて・・・よかったんだよね。ところで・・追加・・秘密の部屋は今明かされる・・・さがしてみそ・・・(///∇//)テレテレ
行ってきたぜぇい!たいした見つけやすい秘密の部屋だもな。なんかイメージ通りだったぞ!
このHP発見した日に偶然本屋で富良野風話 この国のアルバム ('04.5月刊)を買い込みまして。うーむ、また出ている「娘」さんの話。3月「屋根」東京公演のロビーで出ているパネルにこの文字=存在を見つけてしまってからのドキドキを納得させるべく、再読新読を繰り返しそして今度の新刊。『左岸より』の「右手」そして今度の「生殖」「近隣監視」。「勝海舟日記」のエピソードを読んだのが約30年前。驚きゃしませんでしたが、子無し夫婦の我が身を思うと、ヤッパリ「娘」さんがいらっしゃるという事実は心に痛すぎるようで。この事を知らなかったのは私だけで、「倉本熱」の患者や、看護に従事されているみなさんには既知でありそして公の「秘密」だったんでしょうか。「倉本熱」にかかったのは5才児のころ、おそらく「0戦はやと」の歌を大声で歌ってからだと思われ...
上田さん、はじめまして。0戦はやと、倉本聰脚本、主題歌作詞のアニメですよね。自分は、絵本は持ってましたが、当時北海道の民放はTBS系、NTV系の2チャンネルだけで、ネットされていなかったため、残念ながらそのアニメを観たことがないのです。倉本エッセイは、ドラマの裏話、役者さんとの関わり、富良野の住人とのかかわり等を中心に書かれていた、冬眠の森までは非常に好きでした。左岸より以降はちょっと肩がこるなぁって感じがしますね。倉本先生のスタンスは主義主張はさりげなく描く、盛り込むはずだったはずなのでが.......結局、自分の倉本熱は脚本家倉本聰に対するものなんですよね。このHPを作成する過程でそれを再確認しています。
WILLさま、早速のレスありがとうございます。新刊は文章の初出が「財界」という雑誌だけあって「さらばテレビジョン」のスポニチ、「新テレビ事情」の文春「諸君」等に書かれた文章とは切り口がかなり異なりますね。ましてや「左岸より」以降テレビドラマからの事実上引退宣言をされ、富良野塾という形で200万人がやって来る観光都市化させてしまった地元富良野への後始末に奔走させられてしまった夢追い人の戦いの日々を、無邪気に経済を突っ走らせそして迷路に突っ込みかけさせている「財界」の読者に伝えようとする文章は、そりゃ多少私などの若造にも目線が高く堅いばっかりのような気がするのは事実です。ただ見えなきゃいけないものを見、感じなければいけないものを感じていらしゃることだけは確かなようで、この話の原点はここであったかと発見させられる本ではあるのですが。ところで、朝日新聞連載中の三谷幸喜さんのエッセイをお読みになりますか。面白いし考えさせられるし時代をとらえていてその上現在進行形でいいのですが、個人的にはなぜか既視感を覚えます。とっても楽しいはずなのに。なんか昔見た事がある!?
内容が「作品を語る掲示板」的になってしまったので、そちらにレスを書いておきました。よろしく。
私も倉本ご夫婦はお子さんがいないと思っていたんだけど・・そこのところ・・・今回の「アルバム」で???だったんだよね。本当のところ、なにかあるの?WILLにいさんしってる?
上田さん、はじめまして。私は遅れてきた倉本さんファンで、まだ読んでいないエッセイがたくさんあります。(本棚にかざってあります)この国のアルバムも早速買い求めて読みたいです。2月の婦人公論のインタビュうー記事で娘さんがいることがわかったんですが、ずっと謎でした。まずは本を読もうっと・・・。
娘さんの話題はやめときましょ。プライバシーの問題に立ち入るのは失礼ですもんね。
婦人公論12/22・1/7合併特大号でした。北の国からメッセージ感動の共有を忘れた日本人へ の記事からでした。
高校生のころは、「赤川次郎」を読み、最近は「群ようこさん」の本がすきだし、ハリーポッターはもう何度も読んだよ。就職してからもお休みには図書館に行くことが多かった。結婚してからもしばらくは本を読むことが多かったけど、さすがに子供を生んでからは、時間もないし、読んでいるうちに寝てしまい、本がぼろぼろになってしまう。息子ちゃんが幼稚園にすっかりなれたので、来月から週一でお昼からも預かってもらうことにして、その日は「私の本の虫の日」と定め、図書館に入り浸ることに決めました。WILLにいさんのこのページに出てくる本も読んでみたくなりました。向田さんの本も・・いろいろ探して読んでみたいです。自分の時間って大切にしたいな〜〜って思っています。たとえ1時間でも自分のための時間をつくることでなんとなく生活に余裕ができるような気がして・・いい時間を持ちたいです。いい母になりたいです。いい女性でいたいです。いい姫でねニャハハ(*^▽^*)
そうなんだ。自分も向田邦子さんの本を読んでいこうって思ってる。もう新作は観ることが出来ないし、倉本さんや太一さんに比べたら今後放送されるだろう番組の数も少ないだろうしね。
WILLさん、こんばんは。おへ姫さんもこんばんは。ホントにここでは、読書欲を刺激されますね。割りとある作家のものが気に入ると、続けざまに読んでしまうタチなんです。ミステリーはちょっと前まで続けて読んでいたので、ちょっと気分を変えたくなり、今は向田邦子さんしつこく読んでいるのです。でも、今日発見。「冬の運動会」って背表紙に向田邦子って書いてあるのに、実は脚本のノベライズ化で、別の人が書いているのだ!知らなかった。扉には小さく「原作」て書いてあるんですね。調べてみたら昔読んだ「家族熱」もそうだった!なんて間抜けな私なんでしょう。もちろんご本人が書かれた物もたくさんありますけどね。「冬の運動会」テレビで見逃しているんです。残念。
つむじさん、こんばんは。映画あ・うんもドラマあ・うんとはちがうし、やっぱり向田さんの筆による脚本のドラマやエッセイ・小説がいいですよね。
最初に読んだのは、図書館の地下室の書架からだしてきてもらって閲覧した時です。パソコンを始めたころで、喜んで中嶋朋子さんの雑草の生活など知ってる名前をかたっぱしから館の検索機で調べてみつけました。結局とても面白くてあとから買ったんですけど。心やさしき役者たちに私の好きな役者さんがたくさん出てきてそれが倉本ファンになるきっかけかもしれません。それ以来、仕事場の机の引き出しに入れ、たびたび目を通してます。
ということは絶版の表表紙が前略風の滝田ゆうさんの挿し絵、裏表紙がハンサム倉本先生ってやつですか。自分にとっても最も愛すべきエッセイです。もう何十回も読みました。ボロボロになりましたが、宝物です。新テレビ事情シリーズは爆笑&ホロリでいいですよ。自分は三度購入しました。最初の一・二冊は人に貸したらまた貸しされて行方不明。今所持してるのが、広島だったか、長崎の古本屋さんから取寄せたものです。
その本・・・このあいだ「悲別」のシナリオ本など入手しようと探し回ってた時、運良く見つけて一緒に買っちゃいました(^^)(表は滝田さん装画、裏が眼鏡かけてない若〜い倉本さん、のヤツ)本のタイトル、「6羽のかもめ」の最終回から採ったものなんですね。巻頭の放送作家の台詞は、まさしく、テレビを愛して止まない人間の、テレビを愛してるからこその言葉だなぁ・・・特典ディスクの中でも仰られてた、初対面の倉本さんにいきなり「ワンッ」って言った桃井さんのエピソードなんか、いいな(^^)書き下ろしの「追伸おふくろ様−私の中の田中絹代さん−」・・・そこ読めただけでも、この本手に入れられて、よかったなぁと思う。
そうだよね。追伸おふくろ様はいいよね。ペップ出版の前略おふくろ様の巻頭にも、田中さんの葬儀で焼香台の上に一般の人が人知れずお賽銭をあげていったという話が載っていて、あれは無声映画からテレビの時代まで現役であり続けた女優田中絹代への庶民からの勲章だって話。泣かされたなぁ。
今、調べに行ってきたんですが、書庫整理期間中で使えなっかたんです。そうか、新テレビ事情とごっちゃになっていて・・・顔は覚えていたんですけど。勝新さんの若い頃にそっくりだと思いました。私初めての映画は座頭市なんです。(小学低学年)先生のエッセイで田中絹代さんのイメージがあれでずいぶん変わりましたね。